TOWER OF TAROストラップ限定販売! |
東京上野の国立科学博物館で開催される
特別展「1970年大阪万博の軌跡in東京」に出店します。

そこで、TOWER OF TARO ストラップを
会場限定で各色(赤・緑・黄・青)100個合計400個を販売。
価格は1個1,500円(税別)。
お早めに!
●1970年大阪万博の軌跡in東京
http://park.expo70.or.jp/tokubetuten.html
●EXPO(池之端)
http://konoike.org
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1970年のこんにちは~追憶のEXPO’70~
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東京上野の国立科学博物館で開催される 特別展「1970年大阪万博の軌跡in東京」に出店します。 ![]() そこで、TOWER OF TARO ストラップを 会場限定で各色(赤・緑・黄・青)100個合計400個を販売。 価格は1個1,500円(税別)。 お早めに! ●1970年大阪万博の軌跡in東京 http://park.expo70.or.jp/tokubetuten.html ●EXPO(池之端) http://konoike.org
![]() 東京上野の国立科学博物館にて「1970年大阪万博の軌跡 in 東京」が 1月22日(木)から2月8日(日)まで開催されます。 主な出品は、 ●日本館の文楽人形(ロボット)3体を修復し、39年ぶりに再演。 ●巨大タペストリー「かなしみの塔」「よろこびの塔」 ●岡本太郎が手掛けた作品の数々 ●「太陽の塔」内部の「生命の樹」と生物群の模型 ●日本館に展示されていた「月の石」 ●サンヨー館の人間洗濯機ウルトラソニックバス ●電気通信館のワイヤレスフォンなど その他にもいろいろ・・・ 東京では、珍しい大阪万博関連のイベントです。 これは、行かねば! ![]() ■詳しくは、http://park.expo70.or.jp/tokubetuten.html ■1970年大阪万博の軌跡 in 東京 ●会場:東京上野 国立科学博物館 (東京都台東区上野公園7−20) ●期間:2009年1月22日(木)〜2月8日(日) 16日間 (※1月26日(月)、2月2日(月) 休館日を除く) ●時間:午前9時〜午後5時 毎週金曜日は午後8時まで (※入場は各閉館時間の30分前まで) ●料金:大人1,000円(900円)/小中高生400円(300円) ※( )内は前売り料金 (下記プレイガイドにて発売)。 ※障害者手帳をお持ちの方と、その介護者1名様は無料。 ※国立科学博物館(日本館・地球館)の常設展示もあわせてご覧いただけます。 ●主催:日本万国博覧会記念機構/国立科学博物館/毎日放送/毎日新聞社 ●特別協賛:(財)日本ユニフォームセンター ●協賛:NTT情報流通基盤総合研究所/三洋電機(株)/パナソニック(株)/(株)みどり会/(株)日立物流 ●協力:国立劇場/国立文楽劇場/(財)岡本太郎記念現代芸術振興財団/(株)丹青社/(株)乃村工藝社/住友電気工業(株)/アンティークEXPO/NPO法人人形浄瑠璃文楽座 ●特別協力:映画「20世紀少年」製作委員会 ●お問合せ先:独立行政法人 日本万国博覧会記念機構 営業推進課 広報宣伝係 TEL:06-6877-3497 |comments(0) | trackbacks(0) |
![]() 日本館4号館にあったタペストリーの内の一枚です ![]() ![]() 1970年の若者の部屋・ファッションを再現 おばちゃんに人気がありました。 ![]() マニア展ではその後のリニアの歴史も展示しました。 ![]() (誰が取っておいたんでしょうか?恐るべし) ![]() ![]() 万博会場内の販売店(スーベニアショップ)の再現をしました。 人気コーナーです。 どうやらお店スタッフは白井さんの奥様と娘さんのようです。 今回も快く、写真を提供くださった白井さんに感謝いたします。 |comments(1) | trackbacks(0) |
![]() 2006年9月23日(祝土)〜10月1日(日)まで大阪万博記念公園自然文化園鉄鋼館にて今年もマニアエキスポ2006が開催されます。 マニアエキスポは、今回より一般参加型イベントとしてリニューアルしました。 エネルギッシュな高度成長期の中で開催された日本万国博覧会は、未だに人々を魅了し続けています。その思い出の品々や個人作品を一堂に展示、36年前にタイムスリップしてみませんか。 ●主催/独立行政法人日本万国博覧会記念機構 ●参加者/荒木恵美子、いかりん、池田英夫、井上篤則、EVE(60's〜70's USED CLOTHING)、加藤直子、川崎弘二、北村信二、佐川きみ江、佐津川匡宏、辻井一郎、ネットショップ「ぎんがてつどう」、羽衣える、neo antique & organic cafeハライソ、邦楽「風来〜fly〜」、二神敦、松井利之(50音順敬称略) ●総合プロデュース/白井達郎(万博ミュージアム館長) ●料金/無料(別途自然文化園入場料が必要) ●交通/阪急「南茨木駅」「山田駅」「蛍池駅」、北大阪急行「千里中央駅」、地下鉄「大日駅」、京阪「門真市駅」からはモノレール「万博記念公園駅」「公園東口駅」が便利です。 JR「茨木駅」、阪急「茨木市駅」、北大阪急行「千里中央駅」から路線バスが出ています。 ![]() 週末、休日はマニアエキスポならではのイベントが盛りだくさん! ■9/23(祝土)14:00〜 万博遺跡探訪トーク「パビリオンその後」講演:松井利之氏 万博終了後、全国各地に移転されたパビリオンは、その後どのような運命を辿ったのでしょうか。現地取材による貴重な映像で解説します。 ■9/24(日)14:00〜 鉄鋼館元ホステスによるトークショー 講演:荒木恵美子さん/加藤直子さん/佐川きみ江さん 鉄鋼館の思い出を中心に、ここだけのエピソードも聞けるかもしれない楽しいトークショーです。 ■9/30(土)14:00〜 音楽トークショー「EXPO’70と電子音楽」講師:川崎弘二氏 日本万国博覧会は戦後日本の前衛音楽、とくに電子音楽の総決算の場でもありました。パビリオンで実際に使用された、貴重な音楽を聴きながらのトークショーです。 ■10/1(日)14:00〜 みどり館元コンパニオンのEXPO'70にちなむ邦楽演奏 演奏:邦楽「風来〜Fly〜」 万博の為に作曲された珍しい楽曲「篝火」、鉄鋼館ホールで特別演奏された「六段」など普段接することが少ない邦楽演奏を身近で楽しめます。 【個人展示】 万博マニアもそれぞれ!万博少女時代のパビリオンスケッチ(羽衣える)、制服写真展(いかりん)、パビリオン模型(佐津川匡宏)、立体イラスト(北村信二)などが勢揃いしました。 【愛・地球博コーナー】 愛・地球博閉幕から9月25日で早、一周年。愛知にも熱心なファンが多く、珍しいグッズが揃いました。モリコロだけではないマニアグッズです。 【万博ミュージアム】 万博と言えば「太陽の塔」、グッズだけでも展示ケースがいっぱいに。また、今までに一度も公開していない選りすぐり「お宝グッズ」を展示します。 【映像コーナー】 みどり館のアストリラマ撮影の様子や会場風景などの個人記録映像をご覧頂けます。 【エキスポスーベニアショップ】 現品限りの万博グッズ、昭和レトログッズ、限定品など珍しい品物が勢揃い。数に限りがありますので、コレクターの方はお早めに。 詳細は、http://www.expo70.or.jp |comments(0) | trackbacks(1) |
水曜の朝、午前三時 蓮見 圭一この小説は、主人公の女性が45才で脳腫瘍で亡くなる前に娘に残したカセットテープによって語られた内容を娘の婿が編纂したものって設定。 この亡くなった主人公が、大阪万博のホステスをやっていて、 博覧会協会事務局に勤める男性とのラブストーリー。 随所に万博会場の描写がでて来きます。 本筋も面白いのだけど、こっちの方が万博ファンには、 たまらないです。 オススメです! |comments(0) | trackbacks(0) |
![]() 万博会場イラストハンカチ【投稿:かわぴょんさん(広島県)】 祖母の部屋を掃除していたら出てきた未使用のものです 150円で売られていた子供向けハンカチみたいです。 |comments(0) | trackbacks(0) |
![]() 黄色の地に原色で太陽の塔にパビリオン群とEXPO70の文字。 |comments(2) | trackbacks(0) |
![]() 大阪万博会場マップハンカチ |comments(0) | trackbacks(0) |
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